WE活動展2019 10月20日(日)

19/10/17 by sorajyuku.y

WE活動展2019

南三陸入谷から……………東京入谷に参ります!

東日本大震災を機に活動を始めた私たちウィメンズアイ。2017年からはついに宮城県の南三陸町入谷に本格的に拠点をもうけました。多くの支援団体が撤退していくなか、WEは何をしているの? と尋ねられることも度々。
東北の地域に暮らす女性たちとともに、女性たちが自分の人生の主人公を生き、地域を元気に未来を豊かにしていく活動をしています。その鍵となるのが
「エンパワーメント」
これまでの具体的な活動を通して見えてきたこと、そして、目指していくこと、展示やお話会で紹介します。どうか、私たちの活動を知ってください。
当日の会場では、WEが運営するパン菓子工房oui(ウィ)と、江古田のベトナム料理店MaiMaiの夢のコラボ*特製バインミーのカフェもオープンします。他にもいろんなお楽しみを用意しています、ぜひ会いにきてくださいね。当日のお手伝いも大歓迎です!

[開催概要 活動展]

日時: 2019年10月20日(日) 
  第1部 11:00-17:00 カフェ/WS/お話会
  第2部 17:00-20:30 サルベージごはん会(チャリティ会費制)
場所: そら塾 (住所;東京都台東区根岸3-13-25)
  http://sorajyuku.ciao.jp/map/

第1部 11:00-17:00 バインミーカフェ/展示/お話会

    16:00-17:00 お話会 WEが考える女性のエンパワーメント

~地域を元気にする女性たち~力をつけたら踏み出せた
しなやかに、ぐらつかない、基盤となる力をつけたい。
グラスルーツ・アカデミーでおこなったアクティブ・ホープのワークショップ、現在各所で展開中のストレスのないコミュニケーション講座などが、女性たちをどうエンパワーしているのか。国際支援の現場からアカデミズムに入られた桜井先生の視点からの解説もまじえ、WEの最近の活動から見えてきたことお話しします。
話し手:田浦佐知子(WE理事)、栗林美知子(WE事務局長)
ゲスト:桜井愛子(東洋英和女学院大学大学院准教授)
参加お申し込みはinfo@womenseye.netまで
資料代: 500円

第2部 フードロスをなくそう!~WEの交流会

    17:00-20:30     サルベージごはん会(チャリティ会費制)
賞味期限が切れて間もないもの、長いこと棚を占領しているものなど、余り食材をぜひ持ち寄ってください。(新たに購入する必要はありません)その場のみんなで工夫して楽しく美味しくいただきながら、近況報告をしましょう。
代表石本めぐみのミニトークも行います。
参加お申し込みはinfo@womenseye.netまで
参加費:食材の持ち込み+寄付1000円以上


Category: 未分類 | No Comments

11/2(土)〜11/4(月) 水墨画個展 笠原嗣空

19/10/16 by satoshi

台風のため延期のご連絡を周知したつもりでしたが、
連絡が行き届かず会場に来てくださった方に、まずはお詫び申し上げます。
改めまして、延期となっていた日時が確定いたしましたのでご連絡申し上げます。
=====
【日時】
・11/2 10:00〜19:30(ラストオーダー)
・11/3 10:00〜19:30(ラストオーダー)
・11/4 10:00〜19:30(ラストオーダー)
(全日程で在廊予定です。)
【場所】
・アートスペース「そら塾」(鶯谷/入谷) 
=====


//////////////////////////////////////////////////////
台風で亡くなられた方々のご冥福をお祈りしますと共に被災された方々にお見舞い申し上げます 
 
 
ひと昔前は、色や光を人が扱う事自体がとても貴重なことで、神聖なものでした。
一つの色を生み出す事にとても多くの手間がかけられ、
それら様々な色彩や光に囲まれ、触れる機会はハレの世界そのものでした。
私たちが住む今はどうでしょう?
光や色が溢れた中で日々を過ごしています。
それどころか、色も光は、より強く、より明るく、
刺激を重ね目立たせる風潮があるように感じます。
次第に大きくなる刺激を自分で落とす方法はないのだろうか?
そんな風に考えていた時に、
日本の持つ方法の中で一つ試してみようと思ったものが、
水墨画でした。
色を枯れさせ、光の淡さを取り戻してみたい。
与えられた彩りではなく、
その人が持っていた色彩に気づかせてくれるモノトーンの空間を創れたら、
そんな想いもあり、「墨のirodori」というタイトルを付けさせていただきました。
この度、築100年近くになる古民家アートスペース「そら塾」から個展のお話をいただき、
古木の織りなす時間に墨と絹を使った空間を創ることがかないました。
何かと忙しなく、先を先を見据えて動かないといけないイマの時代、
ひと息つけていただけたら幸いです。
バリスタの友人達がスペシャルティコーヒーを、
ドリップしてもらえることになっています。
ドリンク片手に、ゆったりと絵を楽しんでいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。
笠原嗣空拝
//////////////////////////////////////////////////////

Category: 未分類 | No Comments

グッデイ入谷が10月12日(土)と10月13日(日)に開催されます。

19/10/07 by satoshi

【10/11~10/14 延期のお知らせ】

今週末に予定しておりましたグッデイ入谷と水墨画個展は、台風の接近に伴い危険が予想されるので開催を延期させていただくことになりました。
現状候補として11月2日(土)〜4日(月・祝)が上がっています。
 
お忙しい中、ご予定をあけていただいていた方には大変申し訳ありませんが、ご理解していただければ幸いです。 

準備時間が長引いた分、より良い展示にできるよう頑張りますのでどうぞよろしくお願いします。

<開催内容>
笠原嗣空 水墨画個展

水墨画家の笠原嗣空による個展を開催いたします。
珈琲などのドリンクもご用意しておりますので、
古民家でくつろぎながら、ゆっくりと水墨画をお楽しみ下さい。

//////////////////  

気がつけば、個展まで一週間をきり、今週末にはスタートさせていただきます。

ひと昔前は、色や光を人が生み出す事はそれ自体がとても貴重なことでした。

様々な色彩や光に囲まれ、触れる機会はハレの世界に限られていました。

ところが、現代の人々はむしろ光を直視し色が氾濫した社会で日々を過ごしています。

そして色も光も、より強く、より明るく刺激を重ねて目立たせる風潮があ流ように感じ、

刺激を自分で落とす方法はないかと思っていた時、

私が一つ日本の持つ方法の中で試してみようと思ったのが水墨画でした。

色を枯れさせ、柔らかくなった光に触れる空間を創ってみたい。

この度、築100年近くになる古民家アートスペース「そら塾」からお話をいただき、

古木の織りなす空間に墨と絹の作品を並べることが叶いました。

何かと忙しなく、先を先を見据えて動かないといけない自分のイマに、

ひと息つける場にできたらと思い、初の個展をさせていただきます。

土日はバリスタ2名も来てもらいスペシャルティコーヒーを、

その場でドリップしてもらえることになっています。

コーヒー他ドリンク片手に、ゆったりと絵を見ていただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いします。

笠原嗣空拝

//////////////////  

笠原 嗣空(Shiku Kasahara) / 水墨画家 

1984年生。明治大学経営学部卒業。コーヒーと酒好き。 

日本の伝統・文化性に惹かれ、近年失われつつもある 絹本を使った作品を多く手がける水墨画家 松井陽水に 

師事。また古武術の新陰流兵法を宗主渡辺忠成から直々 に薫陶を受けつつ、同時に後進の育成にも携わる。洋 の東西の美術を知るためにフランスやイギリスなどに も足を運び、日本のミームを探りつつ認知科学的観点 から墨絵の現代的な意義を考え作品を描いている。 

日本墨画協会理事。2017年日府展 (一般社団法人日本画府主催)新人 賞、2018年日美展(国際文化カレッ ジ主催)優秀賞。2019年日府展 準大 賞、同年日美展 準大賞・学研プラス 賞を受賞。 

Category: 個展 | No Comments

2019年グッデイ入谷

19/10/06 by satoshi

グッデイ入谷が10月12日(土)と10月13日(日)に開催されます。

今年もそら塾参加いたします!

<開催内容>
笠原嗣空 水墨画個展

水墨画家の笠原嗣空による個展を開催いたします。
珈琲などのドリンクもご用意しておりますので、
古民家でくつろぎながら、ゆっくりと水墨画をお楽しみ下さい。

グッデイ入谷の二日間をまたいで、10月11日(金)〜10月14日(月・祝日)の4日間開催致します。

Category: 未分類 | No Comments

〜分点で交わる音楽〜 Jazz Live

19/09/18 by satoshi

//////////////////   
「ベジLIFE!さん(千葉)の傷んでしまっていて普通に出荷できない、畑で生き残った野菜を使います。
荒れてしまった畑を直して、新た種まきをすることは、時間もコストもすごくかかり大変な仕事ですが、くじけないで頑張ってほしいという願いを込て、ベジつまを作ります。」
お料理:新田美砂子 
////////////////// 


2019年9月23日(月・祝)秋分の日 17:00 start (16:30open)


NORiCO.s (ボーカル)
類家心平(トランペット)
成川修士(ギター)
お料理:新田美砂子
キャンドル:小坂井順子

*チャージ・ベジつまプレート料理・1drink: 5,000円<定員:15名>

*申込・問い合せ:noirmam@sepia.ocn.ne.jp 090-5525-4428

秋分の日、太陽が真西に沈む夕刻に交わる音楽。
音楽と野菜の贅を尽くしたお料理とキャンドルの明かりで
心おだやかなひとときをお過ごしください。

日月堂ネパール食堂開催のお知らせ

19/09/13 by sorajyuku.y


2019年9月14日(土)
昼 12:00~15:00 (lo.14:00)
夜 17:00~21:00 (lo.20:00)

そら塾の1年で最も心地よい季節です。
猛暑の疲れを癒しにぜひお越しください。
お待ちしております。

音語り in シーベリーチャペル

19/09/08 by satoshi

今年7月7日にそら塾のリニューアルお披露目をしましたが、その時にミニ演奏会を企画されたヴァイオリンの本郷幸子さんと、チェロの佐藤翔さんのデュオコンサートがあります。

9/28(土)、会場は国際基督教大学内のシーベリーチャペルという緑のなかに佇む礼拝堂です。今年の3月に改修され、再生の息吹を吹き込む一貫として今回のコンサートが企画されました。

そら塾ではミニコンサートでしたが、今回はしっかりとした聞き応え充分のコンサートのようです。あのとき好評だったコダーイの二重奏も全楽章演奏されます。演奏会後はお茶菓子が出てミニ懇親会も開かれます。

ICUは、とても緑豊かな美しく広いキャンパスで、チャペルへの道もまるで森の中に入っていくようです。休日すこし足をのばして自然に癒されたい、弦楽器の生演奏に浸りたいという方にピッタリの演奏会です。はじめての方も、「七夕の会で、もっと聞きたかった」という方も、ぜぜひご参加ください。

●日時

2019.9.28(土)14:00

音語り in シーベリーチャペル

●会場

「シーベリー記念礼拝堂」

国際基督教大学(ICU)キャンパス内

JR中央線、武蔵境駅南口/三鷹駅南口 から小田急バス国際基督教大学行きで終点下車

[所要時間:武蔵境駅南口から12分 / 三鷹駅南口から20分]

●入場料

一般 3500円 / 学生2000円

(懇親会茶菓子付き)

●お問い合わせ・お申し込み

大西直樹

メールアドレス:onishi@icu.ac.jp

メールでのみ予約受付。お名前(フリガナ)、お申込人数、Eメールアドレスをご明記ください

●演奏曲目

ロンベルク(1767-1841):モーツァルトの主題による変奏曲

モーツァルト(1756-1791):ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲 K.423 ト長調

ビーバー(1644-1704):「ロザリオソナタ」よりパッサカリア

コダーイ(1882-1967):ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲

●出演

本郷幸子(ヴァイオリン)

佐藤翔(チェロ)

Category: 未分類 | No Comments

ゆとん納涼会

19/08/05 by satoshi

 ー火鉢クラブー
油団(ゆとん)納涼会 第2弾@そら塾

敷くだけで室温が下がる、不思議な夏敷き「油団(ゆとん)」と
火箸で作った「明珍火箸風鈴」を設えて、都内の古民家で納涼会を
行います。
エアコンでは感じることのできない、五感にはたらきかける涼しさ。
日本の伝統技術が生み出す本物の涼を体験してください。

日 時:8月17日(土)〜25日(日)*19日(月)20日(火)休業
    午後1時〜午後8時
入場料:500円(飲み物などは別途) 
    小学生以下200円。夏休みの宿題相談あり。

<イベント情報>
17日(土)夕暮れ時〜 <七輪縁日>開催
24日(土)「ゆとん×鶯谷古民家幽涼座話 城谷怪談」
      ●午後5時〜 ●午後7時30分〜(各40分)
      参加費:2500円(1ドリンク付き)
      *大学生以下、1500円
      *大人同伴で、小学生以下は無料
      *当日参加も歓迎ですが、ご予約いただければ幸いです。
      *予約・問い合せ:noirmam@sepia.ocn.ne.jp
または                    dejima2010@gmail.com
      お飲物、おつまみバー営業します。

【怪談師 城谷 歩(しろたに わたる)】
北海道出身。15歳で舞台演劇の世界へ。20歳で主宰を務める劇団深想逢嘘(うたたね)を発足。
2012年怪談師デビュー。落語や講談、弁士の語りを独学我流に参考、研究し「城谷節」を確立。甘い声とノスタルジックな独特な話法で好評を博す。2014年上京。メディアへの出演や独演会の開催、怪談本やDVDをリリースするなど活躍の場を広げた。口演回数は今現在延べ1万回を超え、保有する怪談は300話ほど。

*第一弾は、千駄木・島薗邸にて8/13-15開催、詳しくは以下をご覧ください。

主催:火鉢クラブ(情報・お問い合わせ先)
ブログ火鉢クラブ http://hibachiclub.blogspot.com
火鉢クラブFB https://www.facebook.com/火鉢クラブ-120985921331400/
お問い合わせ dejima2010@gmail.com

Youtube https://www.youtube.com/watch?v=Mf1UbGc_-bI&feature=youtu.be

Category: 未分類 | No Comments

2019年8月13日(火)第二回 古今亭文菊

19/07/26 by satoshi

2019年8月13日(火)第二回 古今亭文菊 
蝋燭の灯りで愉しむ長屋落語・『死神』他一席

【満員御礼、締め切らせていただきました】

夏の夜、台東区根岸の路地にある昭和初期に建てられた三軒長屋で、電気の照明代わりに和蝋燭を使って古今亭文菊師匠の落語を間近で存分に楽しむ会を開催します。

会場は、柳家小春師匠のCDジャケット写真※にも登場する昭和の情緒が残った趣きある路地裏の三軒長屋を改装した「そら塾」。

2018年10月に開催した第一回は、『干物箱』と『心眼』でした。
『心眼』はもちろんのこと、まさに長屋で聴く『干物箱』はゾクッとしました。今回の演目は、『死神』と他一席。

短い時間ではありますが、和蝋燭の炎に揺れる文菊師匠の影と話芸にどっぷりと浸ってください。

※お願い
会場は大変狭くなっております。
師匠は客席を通って高座へ上がる予定です。
満席の場合には、肩を寄せ合い、譲り合いのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。

※小春師匠のブログより
https://koharuya.exblog.jp/19864488/

※「真打ち」の語源
語源に関しては諸説あるが、寄席は当時、灯が全てロウソクだったため、トリで出演する芸人が最後にロウソクの芯を打った(=火を消した)事から転じてそう呼ばれるようになった、というのが最も有力。(Wikipedia)

▼ 開催日程
2019年8月13日(火)
18時30分 開場
19時00分 開演 『死神』他一席
20時30分 終演

▼ 定員
20名
※全席自由席
※基本は座布団席、もしくは板敷。マイ座布団、正座椅子ご持参歓迎。
※椅子席は後方に少しだけご用意します。ご予約は承れません。

▼ 木戸銭
前売   5,000円(税込)
当日払い 6,000円(税込)
※前売価格は、オンラインでお申し込みされ、事前にお支払いを済まされる方が対象です。事前にご予約をいただいても当日会場にてお支払いになる場合は、当日払い価格となります。
※前売が完売した場合、原則、当日券の販売はございません。
https://takenowa.shop/items/5d39906a4c80642ecf7a041c

▼ プロフィール
古今亭文菊(ここんていぶんぎく)
オフィシャルサイトのプロフィールをご覧ください。
http://www.bungiku.com/profile/

▼ 会場
そら塾
http://sorajyuku.ciao.jp/
〒110-0003 東京都台東区根岸3-13-25
https://goo.gl/maps/yoFLpPPGcaU2

当日連絡先:050-7126-0933(竹ノ輪・竹村)

▼ アクセス
・JR山手線鶯谷駅南口より徒歩5分
・東京メトロ日比谷線入谷駅より徒歩5分
・都バス上26系統(上野公園~亀戸駅前)下谷2丁目バス停より徒歩3分
・台東区循環バス北めぐりん根岸3丁目バス停より徒歩1分

「そら塾」アクセスマップ
http://sorajyuku.ciao.jp/map/

▼ 注意事項
・お支払い期限までにお支払いが確認できない場合には、お申込みをキャンセルとさせていただく場合がございます。
・購入後のキャンセル、返金はいたしません。
・未成年の方はご参加いただけません。
・イベント中における許可された写真撮影や録音以外は固くお断りします。

古民家で楽しむ上方落語の会

19/07/24 by satoshi

雨と曇りが続いておりますが、これから暑さ本番です!
そら塾にて落語で暑気払いなんていかがでしょうか?

関西から笑福亭笑利さんをお迎えしての独演会です。
たっぷり90分、贅沢な時間を過ごしませんか。

古民家で楽しむ上方落語の会

日時
2019年8月10日(土)
17時00分 開演 (16時30分 開場)
18時30分 終演予定

■会場
そら塾
東京都台東区根岸3-13-25
●JR山手線鶯谷駅南口より徒歩5分
●東京メトロ日比谷線入谷駅より徒歩5分
●都バス上26系統(上野公園~亀戸駅前)下谷2丁目バス停より徒歩3分
●台東区循環バス北めぐりん根岸3丁目バス停より徒歩1分

演目は当日のお楽しみ!

参加費はお賽銭
(会場に箱をご用意します。お志をお入れください)

定員25名(全席自由)
※当日のご到着順にご案内します。
※基本は座布団席、もしくは板敷。マイ座布団、正座椅子ご持参歓迎。椅子席は後方に少しだけご用意します。椅子席をご希望の方はお早目にお越しいただくか、お申し込みの際にご相談ください。
※「声はすれども姿は見えず」の場所でもよろしければ、当日ふらりとお越しくださっても構いません。

お申し込み・お問合せ
tenraievent@yahoo.co.jp
(天籟能の会イベント受付 後藤)
ご予約は上記にご連絡ください。今回はそら塾の連絡先でのご対応はしておりませんので、お間違いないようお願い致します。

笑福亭笑利プロフィール
上方落語協会、よしもとクリエイティブエージェンシー所属。京都府文化観光大使。歴史落語の創作をメインに、おもに関西で活動する。これまでに、「千鳥の香炉」、「表具師幸吉」、「一休」、「穀田屋十三郎(原作磯田道史先生)」、「平賀源内」、「二宮尊徳」などの創作落語を上演。特技は紙切り。 
2019年、能楽師 安田登が主宰する「天籟(てんらい)能の会」関連イベントで、落語「船弁慶」を上演。東京のファン急増中!

« Older Entries

そら塾/Sorajyuku

   〒110-0003 東京都台東区根岸3-13-25
   TEL 090-5525-4428

Top of page